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通常講座 カリキュラム

ハーバルアストロロジー・2008年10月

岸 延江
(きし のぶえ) 講師
早川 葉光
(はやかわ ようこ) 講師

アロマテラピーと占星術の関係を臨床的にも研究されている実践家、岸先生と早川先生のとっておきの講座です。 占星術とアロマテラピーを組み合わせることで 心身の症状を和らげるのはとても効果的です。両講師は古代の文献の調査とともに現代のハーバルアストロロジーの大家、ワンダ・セラー氏に師事し、臨床と研究を重ねてきました。
今回は、これまでのハーバルアストロロジー1と2を総合的に学ぶ、半年のコースにまとめました。これからアロマテラピーを占術・ヒーリングに役立てたい方も安全な使用方法を基礎から学べます。毎回楽しい実習がございます。男性も大歓迎です。

日程 2008年10月〜2009年3月
時間 毎月第3日曜日
16:00〜18:50 休憩あり
料金 月謝制 8,000円(1日2講座)
※毎月、材料費として1,000円かかります
内容 ・ハーバル(精油も含む)と占星術の歴史
・アロマテラピーとは:精油の説明と選び方・保存方法
・精油の体内への取り込まれ方(呼吸器・皮膚)
・身体部位とサイン・支配星の関係
・精油と心
・サイン・支配星と精油とハーブの対応
・総論(症状に対応した精油)
・占星術へのアロマの応用
・コンサルテーションチャートについて
・実践演習


テーマに沿って、毎回2〜3の精油について取り上げ、基本的な精油について理解できるようにしていきます。
各回とも精油を使ってのスプレーやトリートメントオイル、クリーム作りなど簡単な実習を含みます。
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フラワーエッセンス研究会〜バッチから見るベイリーフラワーエッセンスの特徴

東 昭史
(あずま あきひと ) 講師

1930年代にイギリスの医師バッチ博士が開発したフラワーエッセンスは、70年を経た今でも世界中で愛用されています。フラワーエッセンスの製造方法は公開され、バッチ以後、世界各地でさまざまなエッセンスが作られるようになりました。

その中で最も初期に作られたものが、ベイリー・フラワーエッセンス。その歴史は1964年にまでさかのぼります。しかし、日本で本格的に紹介されはじめたのは今から3年ほど前で、数あるエッセンスの中では、まだそれほどなじみがないかもしれません。

そこで、本研究会では、日本でもよく知られているバッチフラワーと比較しながら、130種を超えるベイリー・フラワーエッセンスの特徴を学びます。「潜在意識に働きかける」とも言われるその働きを、実際に使用しながら体験、互いに体験談を分かち合いながら、日々の生活の中での活用法を研究していきます。
日程  2008年10月〜2009年3月 毎月第2日曜日
13:00〜15:50 (途中休憩あり)
定員 10名
料金 6回分18000円
※お振込み完了後、正式ご予約となります
内容

1. ベイリー・フラワーエッセンスの特徴/バッチとベイリー1

2. シェアリング/バッチとベイリー2

3. シェアリング/バッチとベイリー3

4. シェアリング/バッチとベイリー4

5. シェアリング/バッチとベイリー5

6. シェアリング/バッチとベイリー6

持ち物

筆記用具

空スポイトビン(当日購入可)

ペンデュラム(なくても可)

『ベイリー・フラワーエッセンスハンドブック』ホメオパシー出版刊
(なくても可)

※ミネラル・ウォーターとウォッカは当方にて用意。

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